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  • 執筆者の写真mooty

2022年の追想と総括

僕自身も世間、世界色々あったが要点を書き残して置こう。

2022年の最上位は、次男誕生と出産立会いである。人類の長い歴史の流れを感じた出来事だった。子供達の事は日々成長し喜びに満ちているのでここまでにして置こう。

サックスの技術の向上に話題を変えてみる。今年で4年近く続けてレッスンを受けているが間違いなく4年の中で1番伸びた年だと思う。発表会や自身の作品に録音したり時間があり好きな事を出来ていてありがたい一年であった。

あとは、安倍暗殺は仕事中であったが手を動かして仕事を続ける事ができない程にショックであった。第一次世界大戦も暗殺(サラエボ事件)が原因で戦争になった日本国内では統一教会の問題がクローズアップされるキッカケになった訳だが。

僕自身はあの団体は問題があるのは理解できるが、宗教全般については正しい解釈や理非をメディアは伝えるべきだと思うのである。

この件で敬虔な心や霊的な姿勢を失う事になったらそれこそ日本は危ない国になってしまうとか考えてしまうのである。

最近読書した本では「人間がいなくなっても宗教はなくならい」パワーワードを発見したのでメモして置こう。

2023年に備えて、心と身体そして脳みそを正月休みに時間をかけてゆるく溶かしていこう。

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